 |
■どうぶつきそうてんがい
|
|
直立するレッサーパンダが大人気〜!!(中途半端な時事ネタ)
きゃー可愛いー!立ちました立ちました!きゃー!きゃー!って立たなくてもいい状況で客ウケのためにやたらと立たせて足腰傷める結果にならないかと心配。立たなくてもいい動物も無理に立たせて可愛い可愛いと虐めることにならないかとやっぱり心配。たまにワイドショーなんか見てしまうとコレで、そしてまたテレビが嫌いになるおれでした。
|
 |
|
 |
そんなわけでテレビを消して街に出ると、吉祥寺の民家の門柱にこんな警句が貼られていました。カミシかれたくはないなあ。普通にカミツかれるよりもなんだかダメージ大きそう。猛犬注意。
|
|
|
|
 |
■猫まっしぐら
|
|
たまに更新したと思ったらこんなのでゴメンナサイ、の新連載がスタートしました。ゲスト執筆者・猫倫がお送りする『Sence of 南無 Sence』、第1戒をアップしています。御意見・御感想お待ちしていますよ。 |
 |
|
|
猫倫の原稿をそのまま掲載するおれの英断にも御意見・御感想を。
|
|
|
|
 |
■疲れていると変な夢たくさん見るよ
|
 |
このサイトの共同管理者であるごはん皇帝(滅多に顔を出さないけれど)が経営しているラーメン屋、こてこてのトンコツでなかなか美味しく、またサイドメニューも豊富なのでしばしば居酒屋代わりに使ったりもしている店なんだけど、その店の奥にある卓袱台2つ置いた座敷席で長谷川京子の愚痴を聞いてました。「あたし芸能界引退しようかなーって思って」「えー。なんで?」「いや何となく。なんか疲れたっていうか」「ふーん…」厨房では皇帝が忙しそうに中華鍋を振り回している。「あんたたちさー、メシ食わないなら帰ってよー!待ってるお客さんもいるしさー」「あー、じゃビールもう一本ちょうだいよ」長谷川京子のグラスにビール注ぎながら、おれは正直、辞めようが辞めまいがどっちでもいいなあ…と思っていた。ドラマとか見ないし、そもそも芸能界にあまり興味がない。「んー。疲れたら辞めたらいいし、辞めることないと思ったら辞めなかったらいいんじゃないかなあ」と心底テキトーな返事をすると、ハセキョーは「んー。じゃそうしようかなあ」とこれもどっちだかよくわからない返事だった。そのままなんとなくだらだらビール飲んでいるところに、胸ポケットに入れた携帯がぶるぶる鳴りはじめた。「電話?」「うん。…おかんだ。ちょっと待ってな」「うん」電話に出ると、実家の母親が早口でまくしたてた。「あんた、夢だからっていい加減にもほどがあるわよ」「は」「女の子が相談してるんだからもっと真剣に考えなさい」
そんな夢で目が覚めるとアラームセットした携帯が布団の中でぶるぶる暴れてました。午前4時。モーニングムーンより1時間早く起床して出勤です。
|
 |
|
|
特にファンでもないんだが長谷川京子。何しに来たんだろうかおれの夢の中へ。ちなみにごはん皇帝はラーメン屋など経営してません。
|
|
|
|
|
|
 |
■どっこい生きてる
|
 |
なかなか更新しないけれど生きてますよ、大丈夫大丈夫。
|
|
| 『濃さがふつう』
ふつうであることを売りにしている、そんな豆乳を愛飲しながら日々がんばって生活しております。
|
|
|
|
|
|
 |
■更新する時は一日二回も三回も
|
|
自宅の給湯器が作動しなくなってそろそろ10日程経ちますが、いろいろ見てもらったところ修理するにはずいぶん手間と時間がかかる模様。もちろん費用は大家さんにもってもらうんですが、直るまでの間、ずっと銭湯通いというのもちょっとなあ。この機会に本気で引っ越しを考え中。
|
|
| で、銭湯通いを実は楽しんでもいて。やたらとよく会うおじいさんと仲良くなってしまいました。おじいさん、両肩と背中に、やけにキレイなデザインがほどこされていて目を引きます。
「最近めずらしいなあ、風呂無しの家に住んでるのか」
「いや、ちょっと自宅のお風呂使えなくなってて」
「風呂なんかな、2〜3日入らなくても死にゃしねえけどな」
「ははは。そうすね」
「違う風呂には毎日でも入りてえけどな!はははは!」
「はは。ん?あ。はははは」
「オメーもアレだろう」
「はい?」
「まだ若いからすごいんだろう。元気だろう」
「は。ああ。ははは。いや、まあそれは。それなりに」
「ははははは。おれもなあ。すごかったんだけどなあ」
おじいさん、御自分のブツを右手でみょいんみょいん引っ張りながらおれに微笑みかけると、しわくちゃな顔に埋まって目なんかなくなってしまうんだけれど、おれはそんな時にどこを見て話を聞いていいかわかりません。これだけアピールしてるんだからブツを見るべきなんだろうけどそれはそれでちょっとナニだしなあ。
「おうっ、お先にな」
「はい、どーも。おやすみなさい」
おじいさんは背中に濡れたタオルを背負って先にあがる。薄手の白いタオルに背中のまんだらが映えます。どーも。おやすみなさい。便、不便、は別として、結局おれは銭湯好きなんだよなあ。
|
|
| そんなわけで。どんなわけですか。今日二回目の更新では『ふつうのひと×ふつうのひと』をアップしています。第九回をむかえた今回はまたも前後編にわたる大ボリュームとなってしまいました。 |
|
|
|
 |
■「さよなら…」とか聞こえるよりましか
|
|
寝つけなくて、仕方なくごろごろ転がって漫画読んでた深夜3時。空耳とは思えないくらい、はっきりと、小学生くらいの女の子の高い声で「ただいまー…」という声が聞こえました。
押し入れの中から。
時間もおかしいし声の聞こえてくる場所もおかしい。御近所の声が聞こえてきたんだろうか?しかし我家、構造的に声がもれ聞こえてくるとしたら、隣の部屋か、隣接した大家さんの家からとしか考えられません。連休で大家さんちに子供が遊びに来ているのか?いやいや。大家さん一家は全員で旅行に出かけていて誰もいないはずだ。じゃ他の部屋の住人?いやいや。このアパートに住んでいるのって今はおれ一人で、他は空家だ。なにー?だれー?
というわけで、空耳ってことでよろしく。
|
|
| 体調くずしてぶっ倒れてましたが、そろそろ更新再開します。 |
|
|
|
 |
■そんなゴールデンおれは信じない
|
 |
28日夜は翌朝までしこたま呑んで騒いでそのまま29日は出勤、昼から深夜まで騒いでしこたま呑んで30日も朝から出勤→セレブな午後→夕方から翌朝までしこたま呑んで騒いで1日は午後から出勤、本日朝から普通に仕事、夜は呑む予定、明日も呑む予定、明後日も呑む予定。
ばんざーい!(ヤケ)
|
|
| すみません、トップページの「最新のものではないけれど取り立てて古いというわけでもなくいつまでも新鮮さを失わず輝き続けるおかわり」はちょっと鬱陶しくなってきたので「古いおかわり」に戻しました。
そんないきあたりばったりなサイトへようこそ。
|
|
|
|
 |
■よく走るマウスでどうぞ
|
 |
『コンコン知己』の管理人、りょうさんに教えていただいた『artPad』ってやつがずいぶん面白いです。ちゃんと完成形を考えて描けばしっかりした絵も描けそうだけど、何よりあまり深く考えずにマウスを走らせてもそれなりに楽しいという事が大きい。カレンダーとかチラシの裏にマジックで落書きする感覚でやるのが正しいと思いますよコレ。
描きあがった作品だけではなく、描いている様子が保存されているのもナイスですよ(こんな感じでね)。面白い作品が出来た人は掲示板にでも張り付けてアピールしてください。優秀作品には豪華賞品を
あ、いや。テキトーなこと言うのやめよう。
|
|
|
|
 |
■そんな難しい話じゃない
|
|
おれなりのアンサーとして、ここんとこ毎日中華食べてる。
|
|
|
最近、ここを見てくれる方が少しばかり増えました。おかげで色んなご意見ご感想をメールでいただけたりするわけですが返事が遅くてすみません。全て真摯に目を通しております、ありがとうございます。
概ね楽しんでいただいている様で何よりですが、管理人として気になっているのは、3名の方から同じご意見が寄せられた事です。曰く、
「古いおかわり」は、賞味期限が切れている感じがする
いやあ…そんなこと言われても…。取りあえずトップページの「古いおかわり」は本日より「最新のものではないけれど取り立てて古いというわけでもなくいつまでも新鮮さを失わず輝き続けるおかわり」に変更しますのでよろしくお願いします。
|
|
|
|
 |
■完全復活
|
|
『vs BASS』を復活公開しました。
さっぱり釣れないがそれなりに楽しいCastle流ブラックバス釣行記。ここんとこめっきり御無沙汰していますがそろそろ時間を見つけてどこかに遠征したいところです。穴場情報も相変わらずお待ちしておりますので宜しくお願いします!
これで、一旦休止していたコンテンツの全てが再公開されました。そろそろ何か新しいこと考えていくかなあ。企画に関するアイデアも募集してますのでオモロイこと考えついた人はこっそりメールでお教えください。
|
|
|
それはそれとして、昨晩からやたらとアクセス多いなと思ったら。
先日のこの欄で書いた「タイ焼きくんアナログとタコ焼きくんデジタル」の話が、『デイリーポータルZ』内「コネタ道場」で採用されていました。こんな大手からリンクされてどうする。大丈夫なのか。おれ。また○○に○○○って○○○たりする事になるんじゃないのか!
以後気をつけます。
|
|
|
|
 |
■似顔絵だったら似せて描け
|
|
|
本日復活の過去の企画。
『愛のサルティンバンコ<特別編>』をアップしました。会った事のないひとたちの似顔絵を、サイトのイメージと御本人からのヒントをもとに(といいつつ、かなり勝手に)描いています。初出当時は「会った事のない」ひとだったお二人ですが、後に縁あって直接お会いしました。
おれ的にはかなり自信作なんだけど、描かれた「りょう」さんと「ワクチン丸山」さんはどう思ってらっしゃるのか…。復活させたこの機会にもう一度謝っておきます、す、す、すみません。
|
|
|
|
 |
*2005.04.19に追記しました |
 |
■まいにちまいにち僕らは
|
|
ここんとこ更新が滞っていたわけですけれども。
なんか、ばたばたしてまして。
というか、そのばたばたの中で自分が管理しているサイトの事をすっかり忘れてしまっていたわけでして。あーびっくりした。思い出してよかった。自宅のメールチェックもしてなかったし掲示板も今日ひさしぶりに見ましたよ。ホントすみません。
何がばたばたしているのかよくわからないんだけど。
|
 |
|
 |
んで、今日もばたばた。
落ち着いて昼飯食べる時間がなくて、近所のタイ焼き屋で2匹購入、駅のホームで食べる昼食だったわけですが。
←そのタイ焼き屋。
この写真ではわかりづらいですが、看板を見ると『タイ焼くん アナログ』『タコ焼くん デジタル』との文字。なんだそりゃ。
(画像をクリックすると別ウインドウで開きます)
|
 |
2匹分、160円をおばちゃんに払いながら、ちょっと聞いてみた。
--あの、これ「デジタルとアナログって…」
「ああ。これね〜わたしじゃ答えられないのよ」
--ん、え。そんなにヤヤコシイ由来が?
「…それは無いんだけど…いまね、説明できるひとがちょっとごはん食べに行っちゃってていないの、ごめんなさいねえ」
--うーん。気になるなあ
「わたしが説明すると、ちょっとニュアンスが変わっちゃうのよねえ。やっぱり正確に答えられないから」
--わかりました、ありがとうございます
「ごめんなさいね、また来てねえ」
|
 |
|
|
|
結局、謎は解けなかったけれど、タイ焼き(アナログ)はなかなか美味しかった。明日にでも、もう一度行ってみよう。今度はタコ焼き(デジタル)を食べるのだ。
|
|
|
 |
■追記
|
|
で、昨日の今日ですが『デジタル』と『アナログ』の秘密を探るため、もう一度、件のお店に行ってみました。今度はタコ焼きを食べるのだ。
1箱10個入りで200円です。
|
 |
|
|
--こんちは〜
「はーい。いらっしゃい」
-- えーと。タコ焼き1箱ください
「はいはい、200円です」
--えっと、すみません、昨日も同じ事をおたずねしたんですが
「あ。あー昨日のお客さんね!ちょっと待ってね、今日はマスターがいますからね、答えられますよ!」
|
 |
店の奥に向かって呼び掛けるおばちゃん。すると居間でくつろいでいたおじちゃん(マスター)が、慌てて着替えながら店頭に出てきてくれた。
「はいはい!デジタルとアナログでしょ!」
--あ、はい。すみませんお忙しいところ
「いやね、昨日ごめんなさいね!いなくてね!」
--いえいえ。気になって今日も来てしまいました。ははは
「わははははは。いやね、別にね、そんな大層な理由があるわけじゃないんだけれどね、みんな気になるみたいで、前はテレビ局にきかれた事もありましたよ!わははは!」
--あ〜、そうなんですか!
「そんなね、難しい話じゃないんだけどね!まずタコ焼き!」
--はい
「タコの足の数ね、ええ?8本でしょう!」
--はい。8本
「ね。英語で言うとエイトね!」
--エイト。はい。エイト
「8ビット!ってことで、これデジタルなんですよね!」
--ん?
「8本でね!8ビット!それでデジタル!」
--はい。ん?
「もう一つ理由がありまして」
--あ。は、はい
「今はタイ焼きよりタコ焼きの方が人気あるんですよ」
--なるほど。はい
「タコ焼きは、未来のイメージでデジタルなんですよね!これからはタコ焼きの時代だと!それで、タイ焼きは逆にアナログ!」
--うん。んん?
「そういう理由なんですよ!わはははは」
--あーなるほど…ははは。ありがとうございました。ははは
「わはははは。また来てね!わはははは」
--はははは。また来ます!はははは
|
 |
|
 |
えーと。そんな理由でした。個人的な感想だと、未来のデジタルタコ焼きはあまり好みではなかった。左に載せている写真ではわかりませんが、ソースの上に七味が振り掛けてあり、なんだか不思議な風味です。次に行く時もアナログタイ焼きを食べようと思います。
このタコ焼きの箱。食べ終わってよくよく見ると、上部にはタコのイラスト、側面にはタイのイラスト。ここまではわかるが裏面にはカルガモのイラストが入っている。そして「かるがも音頭」の歌詞が。突っ込みどころ満載のタイ焼き&タコ焼き屋でした。
おじちゃん、おばちゃん、ありがとう。また時々食べに行きます。
(京王新線初台駅下車スグ『一匹や』)
|
|
|
|
 |
■ほんとに仕方ねえなあ
|
|
|
風強いすね。
本日更新分では2002年、春分の日に開催されたあの企画。
『こんなに寿司なんです仕方ないんです』
を復活させました。タイトル長いなあ、どうでもいいけど。一周34.5km、世界最大の回転寿司に管理人らが挑みます。ちょっと長めのレポートになってますがよろしくおつきあいくださいませ。
|
|
|
|
 |
■悩んだ末に、
|
|
|
『掲示板』設置しました。
無くてもいいかなあ、とも思ったりしたんですがとりあえずは置いておきます。気軽に書き込んでいただければ幸いですが、個人情報の漏洩や他者に対する誹謗中傷、管理人の私生活暴露などは控えて下さい。
うん。おれも気をつけるし。
|
|
|
|
 |
■がらくた画像、2度目の蔵出し
|
|
|
『がらくた画像たち』を公開しました。
「チャック」の似顔絵は必見です。
|
|
|
|
 |
■究極の蕎麦
|
|
|
本日2回目の更新分では、今年1月に開催され、レポートを公開するなりあちこちで物議を醸した伝説の企画、『究極の蕎麦で年を越そう』を復活させました。「間違ったグルメレポート」シリーズ第2弾ですよ。
ちなみに「間違ったグルメレポート」シリーズ第1弾は「こんなに寿司なんです 仕方ないんです」ですが、こちらの復活公開はもう少しお待ちくださいね。ページ数と画像が多くて大変なんだ。
|
|
|
|
 |
■老人フィギュア絶賛発売中
|
|
|
「老人」て。
いや、間違っちゃいないんだけど。
なんかそう一言で言い切られてしまうとちょっと悲しくならないか。無敵の武天老師と呼ばれた頃が懐かしいわい。
|
|
|
|
 |
■釣りに行きてえなそろそろ
|
|
|
明日〜明後日は更新出来ないと思うので、まとめてやってしまいました。本日二回目の更新分では、2003年のゴールデンウィークに開催された懐かしの名企画、『幻の巨大魚を釣る』が復活です。企画は普通なのにレポートが馬鹿になってしまった好例です。
それではみなさん、よい週末を。
|
|
|
|
 |
■これはこれでいい旅
|
|
|
今日も更新してます企画もの。過去の企画の再録ですけどね。
本日の復活レポートは『おんせんだもの』。初出当時には読者の方から「三船さんはいつ寝ているんですか」というメールをいただきました。
基本的に、寝てません。
|
|
|
|
 |
■そして、少しずつ
|
|
|
はい、だんだんページが増えてきました。いまこのサイトを見ている人はポピュラスとかシムシティとかその辺のゲームをやってる気持ちで見るといいと思いますよ。
というわけで今回は『書き初めのラブソング』を公開。2004年の正月に開催された企画ですが、読み返すとすごい。酔っ払いの所行です。
|
|
|
|
 |
■少しずつ
|
|
|
以前公開していたコンテンツを、少しずつ作り直して再公開します。下フレームの「企画いろいろ」に載せているのが現在待機中のメニュー。とりあえず準備が出来たものからリンクしていきますね。
で、本日公開するのはウチでもっとも新しい企画である『ふつうのひと×ふつうのひと』。こちらはまだまだ連載続きますので、今のうちにバックナンバーを読み返しておく事をお勧めしますよ。
|
|
|
|
 |
■サッカーに無関心
|
|
|
ワールドカップアジア最終予選を全く無視してサイト作り。
依然レイアウトの調整中ではあるんだけど、なんとなく「今回はコレでいいかあ」みたいな感じになってきました。満足しているわけではなくて、ちょっと疲れてきた、ということだろうか。そう考えると、左の画像はまた全然本文と関係のないものなんだけれど、今のおれの心境とシンクロしていて面白いですね。おれ、いま、こんな顔してるかもー。
|
|
|
|
 |
■レイアウト調整中…
|
|
|
暖かいのか寒いのかわからないですねえ。
|
|
| あ、このあたり、文章は適当ですので読み飛ばして下さいね。左に表示されてる(と思う)画像もダミーですから。本文とは全く関係ないですから。現在このサイトのレイアウトを組み立てている最中です。とりあえずはこんな感じでいこうかなあ。
すみません。完全にひとりごとです。
|
|
|
|
 |
■新天地で
|
 |
何ごともなかったかのように。まあ、人生いろいろです。
|
|
|
『移転』ではなくて、前のサイトは『閉鎖』したんですよ。で、このサイトは『新規開設』したわけです。そのあたりお間違えないように。まあどちらでもいいっちゃいいんですが、そこはそれ、大人の事情というやつもありまして。
|
|
| そんなわけではじめまして皆様。よろしくお願いします。 |
|
|
|
|
|